English school

英会話スクール

英会話スクール
世界初の全く新しい仕組みが誕生

私たちは世界に通用する人材育成の一つ
今まで世の中に無かった全く新しい英会話スクールを運営

\まずはレッスンの様子をご覧ください/

楽しさと使える英語にこだわります

日本の学校の英語教育で英語を話せるようになる人は皆無に等しいと言われています。

帰国子女でもなんでもない人が中学高校と6年間英語を学んが結果、どれくらいの人たちが英語を話せるようになっているでしょうか?

おそらくほとんどいないのではないでしょうか。

学校のテストや試験で良い点数を取る為の英語教育でしたので、英語=勉強というイメージが残念ながら定着していますが、英語はコミュニケーションツールの一つ。 いわゆる「英語のお勉強」になってしまうと中々モチベーションが上がらず、逆に英語が嫌いになってしまったという方も多いと思います。

また、

How are you? I′m fine,thank you. And you?

のように海外ではあまり使わない言い回しを覚えてしまっていたり、伝わらない発音で覚えてしまっていたり、現地では使えない英語を勉強してしまっています。

私たちは楽しく学ぶ事に最重点を置き、伝わる発音・伝わる英語が習得できて、より多くの人が積極的に英語にアプローチできるスクール運営を心がけ、日本国内に居ながらも英語を身近に感じられるような環境を提供します。

 

英語で話しかけられたら
フリーズしてしまう、しどろもどろしてしまう

日本人の英語力

恐ろしいデータがあります。 英語を第二言語とする国は141カ国と言われています。

日本もそのうちの一つですが、英語を第二言語とする国の中で英語を話せる能力は日本は139位というデータが出ています。

また、日本人を含むEnglish non native speakerを対象にしたTOEFLランキングでは、 170カ国中145位 先進国の中では35カ国中、最下位 Speaking sectionでは世界最下位

また、スキル別(Reading・Writing・Listening・Speaking)を見てみると全てアジアで最下位。

というかなりびっくりするデータです。 調べたらすぐに出てくるので誰でも確認が出来ます。

そして日本人で英語を話せる人は日本人全体の2割と言われています。

これは30人クラスで1人いるかいないかの数字です。

いざ外国人に話せかけられたらフリーズしてしまう….、しどろもどろになってしまう…… 今の時点で英語を必要としていない方が多いのも事実ですが

日本の学校教育で英語を学んでも英語を話せるようになる人は皆無に等しいとも言われています。

本当にここまま英語が話せないままでいいのでしょうか?

 

高まる英会話需要

高まる英会話需要

2018年の訪日外国人数は大台突破の3,119万人。これは前年比の8.7%増。

日本政府観光局が統計を取り始めた1964年以降、過去最高の記録となりました。

日本政府は訪日外国人数の目標を2020年4,000万人、2030年には6,000万人と掲げています。

2025年前後には大阪万博・IRオープンを控えているので、訪日外国人数は更に伸びるでしょう。

また、外国人労働者も増えています。

コンビニや飲食店などで働く外国人を見かける事も多くなりましたが、 2018年は127万人の受け入れをし、これからも更に増えると思います。

これは経営者にとってかなりメリットがあるシステムを国が作っているからでもあります。

また、日本の文化や伝統を好み、日本人とのコミュニケーションを楽しみに訪日する外国人が増えていますよね。

日本文化が世界に知れ渡る事は本当に素晴らしい事だと思いますが、これは政府の【観光推進国】という施策によるものが大きいです。

超少子高齢化に伴い日本人口が減少しているので、日本にお金が無くなります。 日本人の人口が少なくなれば当然国に入ってくるお金も少なくなるので、外から中へお金を入れる必要があるのです。

  • 東京オリンピック
  • 大阪万博
  • 大阪IRオープン
  • 企業のグローバル化の進展
  • インバウンドの活性化

IR(Integrated Resort)は大阪から始まり国内3ヶ所、最大7ヶ所まで作るという発表がされています。

国策によって訪日外国人の数を増やしながら外国人の労働者も増やしています。

今後、外国人と一緒に仕事をするようになる私たちが、このまま英語が話せないままだと問題ですよね。

今の時点では英語を必要と感じていない方もいると思いますが、 時代の流れを見ていると、今後の日本では英語が必須なのは誰が見ても分かる事です。

今後、英語が話せないという事が仕事にも影響してくるので、収入の格差も生まれます。

ですので、今の時点で英語が話せてデキる人材の需要がかなり高まっています。

2020年に東京オリンピックが開催されますが、それに合わせて飲食店を中心に英語が話せる人材の確保に奮闘している企業がたくさんあります。

当然、求職中の方も英語が話せるのと話せないとでは採用率に大差が生まれてしまいますね。

英語が話せる人材の確保が難しい企業は、翻訳機を導入しているところもあります。

これでは外国人に機械と会話をさせてしまう事になるので、とても残念に思うのです。

 

なぜ多くの日本人は英語が話せないのでしょうか?

なぜ日本人は英語が話せないのか

先進国にも関わらず、なぜ日本人は英語が話せないのでしょうか? 理由として、

  • 英語を使う環境が少ない
  • 英語で話かけられてフリーズしてしまう
  • 間違いを恐れてゴモゴモしてしまう
  • 完璧な文法を求めてしまう
  • 英語を話すのが恥ずかしい
  • サラリーマン気質
  • 伝わらない英語を覚えてしまっている
  • カタカナ英語
  • 英語を勉強科目だと思っている

まず、第一に英語を使う環境が無いと言う事が挙げられます。

日本人にとって英語はインプットとアウトプットを繰り返す事によって初めて話せるようになります。

そもそもアウトプット出来るような環境が少ないのです。

これでは話せるようにはなりませんよね。

環境が無いのなら自分たちで創ろう!!! というとてもシンプルなお話です。

また、私たちの日常は英語で溢れているようですが、実はカタカナ英語という日本独自の文化が英語が話せない弊害にもなってしまっています。

マクドナルド→通じません。
ワイシャツ→通じません。
ゴディバ→通じません。
シュークリーム→通じません。
ノンアルコール→通じません。

このように外国人には通じないカタカナ英語・和製英語がこの他にもたくさんあります。

また、日本の英語教育では、英文をカタカナ表記することもあった為、そのままカタカタの読み方で覚えてしまうのも、通じない要因になっています。

英語の授業で決まり文句のような存在になっていたのが、

How are you? ーI’m fine thank you. ーAnd you?

この言い方も相手にとってはかなり違和感を感じてしまうようです。

このように今までに私たちが受けてきた教育の問題とも言われています。

日本の教育は当時のGHQが日本に持ち込んだ教育によるものと言われており、俗に言うサラリーマン気質、イエスマン、シャイ、間違えるのが怖い、という人をたくさん生み出してしまいました。

当時の戦後復興としては最適だったかもしれませんが、それが今も続いているのです。

このように伝わらない英語・話せるようにならない英語を勉強してきた僕たちは、なんの為の英語を勉強をしてきたのでしょうか?

答えは、テストで良い点を取るための勉強でした。

英語はテストで良い点を取る為のものではなくて、コミュニケーションのツール

有名な動画配信サイトで英語を教えている方々も、声を揃えて同じことを言われています。

 

2020年度
小学校から英語科目が必須化
Active learningの導入

小学校から英語教育

2020年度から教育改革が実施されます。

小学校から英語科目が必修科目になり、今まで得意だった読み書きに加え、聞く話すといったコミュニケーションを取り入れるようになります。

また、文部科学省より学習指導要領が見直され、私たちが数年前から実践してきた「Active learning」が組み込まれます。

私たちが展開する英会話スクールはActive learningを取り入れ、生徒が生徒に教えるというスタイルを取っています。

この画期的な生徒が生徒に教える仕組みを取っているのには明確な理由があります。

Active learningとは、今までの読み書きといった頭で完結するインプット型の受動的学習法ではなく、インプットとアウトプット(コミュニケーション)がセットとなった能動的な学習方法です。

 

上の図のように、今までの授業のような話を聞いているスタイルの学習の定着率が約5%に対し、人に教えた場合、定着率が約90%までに跳ね上がります。

人に教えるという事は学んだ事をアウトプットする事でもあり、英会話力はもちろん、レッスンの場を回すFaciritatorとして場を回す能力や人前で話す力、プレゼンテーション能力が向上したりビジネスに必要な人材育成も兼ねているのです。

ちなみに私たちにはアメリカ人のネイティブもメンバーとして在籍しています。

彼もよくレッスンに生徒として参加しています。

ネイティブなのに英会話スクールの生徒ですよ??

一般的な英会話スクールではあまり考えられませんが、彼は教え方を教わっています。

なぜならネイティブは英語を話せるようになる勉強をしていないですし、教え方を知らないからですね。

私たちは日本語のネイティブです。

もし良ければあなたのご友人や大切な方へ、「もし(if)」の意味を日本語で相手に分かるように説明してみてください。

もし(if)の意味だったり、ペンが1本・2本(イッポン・ニホン)の読み方で、なぜ1の時はポンで2の時はホンなのか違いを説明してみると、かなり難しい事がわかります。

日本語を話せるように勉強をしてきてない私たちは、このような違いを説明する事が難しいんですね。

このように既に英語が話せる人は、教え方を教わると同時に英語を教える事が出来るので、習い事ビジネスの英会話セクションとしてもかなり有利に働くわけです。

レッスン内容は以下をご覧ください。

 

開講レッスン+α

English lesson
web lesson
Free lesson

語学の習得で一番大事なのはアウトプットすること、つまり『英語を話すこと』です。

先ほどもお伝えしましたが、英語を話す際に間違えるのが怖かったり初心者だから恥ずかしいという思いだったり、日本人特有の苦手意識が語学習得の壁になってしまっているので、 私たちは楽しくアウトプットすることを大事にしています。

また、間違えても周りから「クスクス…」と笑い声が聞こえる事も一切ありません。

間違えたら逆に『Nice try!!』と褒めてもらえます。

この『Nice try!!』という言葉は絶大な効果を発揮するので、かなり自信がつきます。

自信がつくので英語を話すことを恐れないようになります。 これはとても重要なことなので、ぜひ覚えていてくださいね。

また、レッスンはメンバー同士で自由にカスタマイズできるので英語に触れる環境創りをして頂く事も可能です。

  • アメリカのスタバで注文をするフレーズ
  • ボードゲームを使ったレッスン
  • English カラオケレッスン
  • 発音のルールレッスン
  • 道案内レッスン
  • …etc

など、メンバー同士でレッスンをカスタマイズする事で、 あなたが興味あるジャンルや好きなジャンルでレッスンを開催できます。

また、英語のみならず、中国語や韓国語などAll languageでレッスンを開催している地域もあります。

私たちは全ての言語を学べる環境に成長しています。

 

英会話は世の中が求めている

社会と未来は人が創る

私たちは単なる英会話スクールに留まりません

今後の日本や日本人の未来を見据えて「今」を考えます。

私たちはビジネス活動においても日常においてもコミュニケーションが全てと考えます。

どんな仕事であれ、全て”人”と関わります。

その”人”が社会と未来を創ってきました。

今後英語が話せることが普通になる世の中で、コミュニケーション能力が高い人が重宝され、日本はもちろん世界中から様々なチャンスが舞い込んできます。

英語力=知識

英会話力=コミュニケーション能力

英会話=えぇ会話

楽しすぎて毎日通ってしまうスクール(サロン)をたくさん創りたい、それが一つの目標です。

語学力という『魔法の絨毯』に乗って、 一緒にA whole new world(全く新しい世界)へ行きましょう。

 

LIBERA〜習い事で世界に羽ばたく〜 卯木(ギブ)

こちらから無料体験レッスンにご参加頂けます。

実際の雰囲気も感じ取って頂けると思いますので、ぜひお申し込みください。

下記画像をクリックするとお申し込み頂けます。

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