フィットネスクラブ事業

日本が抱える様々な社会問題を解決する筋トレ

筋トレは世界を救う

フィットネスクラブ

昨日はIR(カジノ)についてや、世界で通用する人材育成の時流を捉えた3つの柱のうち、日本で新しく誕生する花形職業のカジノディーラーについてお伝えしていきました。

今日は、3つ目の柱、習い事市場の約2兆4000億円のうち、約1兆円の規模を誇る急成長中のフィットネスについてお伝えしていきます。

日本でも主流の波が来てる1兆円産業

1兆円産業のフィットネス

フィットネス、つまり筋トレは世界を救うと言っても過言ではありません。

後述しますが、今日本が抱えている様々な社会問題を解決する力があります。

フィットネスは海外では当たり前のように関わりがあります。

今の日本でも主流になりつつありますが、今はまだダイエットを全面に打ち出したフィットネスが数多くありますね。

ご高齢の方をターゲットにした健康目的のフィットネスもたくさん見かけます。

インスタグラムでもトレーニングウエアを着た美しい身体のラインの女性や、引き締まった健康的な男性の写真を多く見かけるようになりました。

フィトネスを日常に取り込むと、日常生活の質を向上させたり仕事においての思考力向上や生産性が向上します。

また、気分が晴れやかになったりストレスを抱え込まなくなるなど心理的な向上も見込めます。

ダイエット目的でも健康目的でも、フィットネスを日常に組み込む事によって、結果的に生活の質が向上したり様々な社会問題を解決出来る事が多くの研究でも分かっています。

現状のフィトネス産業はダイエットや健康・美容といった目的が全面にありますが、今の日本にはあまり馴染みの無い海外では当たり前かつ仕事をする上で重要な基準があります。

ビジネスマンにおいて重要な基準
”自己管理”

自己管理

美と健康は永遠のテーマと言っても過言ではないのですが、フィットネスの側面として『管理』というものがあります。

これは海外のビジネスマンにおいては当たり前の事で重要な基準でもあります。

今の日本では太っていても就職に不利に働く事はあまり関係していないかもしれませんが、実は海外では太っていると「自己管理すら出来ていない」と評価され雇用されにくいという事実があります。

海外では周知の事実です。

仕事をしていく上で、そして世界で通用する人材の育成において、「自己・及び体調の管理」というのはとても重要な事なのです。

逆に生活の中にフィットネスや筋トレを取り入れている人は、

  • 自制心が高い
  • 自己管理能力が高い
  • タイムマネジメント能力が高い
  • 栄養について知識が豊富で健康で丈夫
  • ストレスに強い

などの理由で雇用されやすいという事でもあります。

筋トレを日常に取り入れるという事は、運動・食事・睡眠を管理するという事であり、ライフスタイルを根本から変えていくという事です。

ライフスタイルを変えないと人生は変わらないという事は既にお気付きかと思います。

筋トレは世界を救う

様々な社会問題を解決

筋トレは様々な社会問題を解決する力を持っています。

認知症が先進国の中で最も多いのは日本というのは周知だと思いますが、筋トレが認知症の予防に役立つと研究結果が出ています。

筋トレや運動で身体を動かすと、筋肉組織から「イシリン」という物質が分泌されます。

血流に乗ってイシリンが脳に運ばれると、BDNFと呼ばれる「脳由来神経栄養因子」を分泌します。

このBDNFは脳の脳の神経細胞の働きを活発にし、細胞を新しく作ったり再生したり、シナプスの形成を促す事が分かっています。

つまり筋トレをして筋肉を動かしたり、有酸素運動で血流を活発にすると、脳の活動性が高まり、認知症予防に繋がるという事です。

認知症予防に加え、

    • 医療費問題
    • 生活習慣病の改善→医療費削減

    • 介護問題
    • 健康寿命が伸びる→介護需要が減る

    • 経済活性化
    • 筋トレをするとテストステロン値が上がる→生産性の向上

    • 少子化
    • 男性女性ともに筋トレによって心身共に美しくなる→モテる→結婚→♡

    • 労働人口の増加
    • ストレスが軽減され脳が活性化しアクティブになる

など挙げればキリがありませんが、筋トレと栄養学を教育に取り入れれば、どんな国策よりも日本は豊かになると言っても過言ではありません。

筋トレによって日本が抱える様々な社会問題を解決できるのは冗談ではないのです。

筋トレが国策になり、筋トレが日本を救う

1億総筋トレ時代の到来です。

さて、明日は重要なお話しをします

私たちは世界で活躍する人材の育成を掲げ、その為に必要な事として、日本人に最も必要とされる英語の取得、新たに産まれようとするカジノディーラー資格取得支援制度、美と健康を手に入れ社会問題も解決するフィットネスの3つを柱に事業を展開してきました。

そして私たちは習い事の総合商社になり、1兆円企業という高い基準を設けています。
(あらゆる習い事をビジネス化し一本化します。)

明日のお話は、今時流の中心にある3つの柱を始めとし、今後展開していく様々な習い事や教育コンテンツを、

日本から世界に向けて《共創・共育・共走》する創業メンバーとして仕掛けていく事が可能ですというお話しです。

今後登場するサービスも含め、全てのコンテンツを利用できる権利を得る事が可能で、かつ約2兆4000億円の巨大市場を獲りにいく事が可能です。

楽しみにしていてください。

LIBERA〜習い事で世界に羽ばたく〜
卯木(ギブ)